[副業FX] ③海外FXのすすめ

海外FXのメリット

FXは大きく国内FXと海外FXが存在します。多くの人は国内FXでの取引を実施しているのではないでしょうか。私もずっと国内FXを活用しておりましたが最終的には海外FXを利用しています。ギャンブル性が高いということもありますが実際にメリットは非常に大きいため紹介させていただきます。

ちなみに海外FXといっても海外に本店があるだけで日本人向けに設立されている会社もありますので、英語が苦手な方もご安心ください。

①人生を変える力がある

FXにはレバレッジというものがあります。通常100円しか持っていなければ100円分のドルしか買えませんが、レバレッジ2倍の場合には200円分のドルを買うことが出来ます。

国内FXにおいては2019年1月時点においては25倍の規制がかかっているため100円持っていれば最大2,500円分の外貨を買うことが出来ます。 これに対し海外FXについては業者にもよりますが1,000倍の取引ができるという日本の40倍の取引が出来るのです。もちろん、1,000倍の取引なんてしたらあっという間に所持金はなくなります、本当に一瞬でなくなります。

みなさんはFXに何を求めているでしょうか。

おこづかいの足しになる程度でしょうか?であれば国内FXで十分です。国内FXでがんばりましょう!でも私は海外FXを経験して何百万とお金が動くことを見てきました。そこから人生を変えるほどの力があることを確信しました。時には12万円が数分で500万にまで買ったこともあります。逆に500万円が数分で0円にまでなったことも。。

②ロスカットがされにくい

ハイレバレッジの効果としてロスカットされにくくなるということになります。


つまり、同じ1000円分の取引をするために必要なお金が国内FXであれば40円必要なのに海外fxであれば1円です。これは100円持っており1,000円分の取引をすると投資時点では証拠金維持率が国内FXであれば250%に対し海外FXは1,000%になります。国内FXや海外FXにもロスカット基準が証拠金維持率50%と定められているところが多いため、証拠金維持率が高いということはロスカットされにくいということになります。

③入金ボーナスがある

国内FXにはないかなり重要なメリットとして入金ボーナスというものがあります。ボーナスといわれるとお金が多くもらえるように感じますがちょっと異なります。

私が使っている海外FXについては定期的に100%ボーナスを開催しています。ボーナスに当選すると、その日に100円入金するとボーナスが100円付与されます。結果として200円持っているものとして取引できます。損失が発生しても入金した100円以上に損することはありません。要するに100円しか使わず200円損することができます。100円利益が出てきた際には合計で300円になります。ここでお金をおろそうとすると200円分おろすことができ、100円のボーナスは消滅します。

100円の利益を得るために、ボーナスがない場合には100円を2倍にしなければいけません。しかしボーナスがあると200円を1.5倍にすることで投資100円を倍にすることが出来るという状況であり、このボーナスはとにかくすごいです。国内FXにはありません。

④クレジットカードが使える

これも海外FXの特徴です。入金する際にクレジットカードの利用が出来ます。クレジットカードでの入金は振り込みと違い一瞬で入金処理できます。もちろんショッピング扱いになりますので、クレジットカード会社のポイントがたまります。

私はエポスカードを利用しているのでポイントがすごい勢いでたまっていきます。エポスカードはリボ払いにするとポイントが2倍になりますのでクレジット払い→リボ変更→リボ増額払いによりリボ手数料なしでショッピング金額の1%をポイントとしてゲットできますし、年間利用料に応じたボーナスポイントももらえます。ささやかではありますが重要です。

⑤ゼロカットシステム

国内FX会社では多くが、急に為替が増減した際には追証を求める場合がありますとの規約がほとんどかと思います。しかし、ゼロカットシステムの場合、所持金が0になった瞬間に損失が確定し、それ以上の損失を追わないという条件が付されています。


FXにおいてはしばしば一瞬のうちに為替の値がとんでしまい、約定が出来ないというような状況が発生します。国内FXでは約定できないほど値が飛んでしまった際には約定できたことろでカットされ、不足の金額はトレーダーの負担として請求されますが、ゼロカットシステムではそれがありません。あくまで入金金額までの負担になります。

おわりに

今回は海外FXについて、いいところをまとめました。国内FXとは大きく違う性質があることがわからります。

次は海外FXのデメリットについて、記載させていただきたいと思います。

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